菊池一広の考える顧客との接し方

【何も売らない】
営業という言葉を聞いて何を想像するでしょうか。
イメージするのはスーツを着た男性が自宅やご勤務先でパンフレットや商品を広げて説明をし、契約書にサインをせがまれる・・・そんなところでしょうか。
それを営業と言うのであれば、菊池一広はお客様に対してこれまで一度も営業をしたことがありません。
本来営業というのは商品を売る役割ではなく、商品の価値を知ってもらうための役割です。
では当社の商品は何か、それは「人」です。
お客様の大切な資産をお預かりし育てるということは、お客様にどんな人になら大切な資産を預けられるか、この人になら安心して任せられると思って頂くことがとても重要です。
たった1度、契約書にサインを貰えばそれで終わり、ではありません。
資産を育てるということは、長い間、ひょっとしたら数十年お付き合いをさせて頂くことになります。
菊池一広は「自分」という人をお客様に知ってもらい、お客様のこともよく知る。
そして「人」と「人」の繋がりをとても大切にし、一度もお客様に営業をすることなく驚異的なセールスを記録しました。
何も売らない、お客様から「自分」を買ってもらう、そのためにはまずどうすればいいのか、お客様のために出来ることを全てやる、それが菊池一広の考え方です。

【「顧客」とはなにか】
菊池一広はこれまで新規のお客様を開拓し続け、驚くべき成績を残してきました。
それは菊池一広が考える顧客との接し方が、一般の営業マンとは一線を画す考え方だったということに他なりません。
「信頼を得る」ということに翻弄し、行き着いた答えがまさに極東証券のビジネスモデルになっているFace to Faceにあたるのです。

【顧客のニーズを的確に捉えること、そして信頼を得ること】
あなたは顔も見たことがない人を親友に出来るでしょうか?
心の底から笑いあったり泣いたり、何か大切なことを相談をすることが出来るでしょうか?
答えはノーです。
顧客と接する上で大切にしているのは、「人」と「人」の繋がりでありお付き合いなのです。
あなたにとって親友や恋人や家族が大切な人であるように、菊池一広にとってはお客様一人一人があなたにとっての親友や恋人や家族のように大切な人なのです。
大切な人の笑顔がみたい、それが極東証券の原動力です。
菊池一広は大切な人の笑顔がみたい、そしてその笑顔をずっと守り続けたい、お客様という垣根を越えてあなたの人生に寄り添っていきます。

極東証券株式会社
http://www.kyokuto-sec.co.jp/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

最新投稿記事

  1. 日本商工リサーチは企業信用調査・市場調査・海外企業調査・テレホン企業調査・総合コンサルティング業を主…
  2. バザーなどで販売される食品、仕分けされたビーズなどの小物、試食品や試料、こうしたものに目が行く時、中…
  3. 松岡哲也は、夜中にゆっくりと過ごすのが好きという夜型の40代男性です。身長は170cm台、体重は60…
ページ上部へ戻る